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キャデラック エスカレード エアコン修理 外車 輸入車 冷風出ない 温い GM A/C 冷えない 熱い

キャデラック エスカレード エアコン修理 外車 輸入車 冷風出ない 温い GM A/C 冷えない 熱い

本日は、

埼玉県 A様 キャデラック エスカレード

エアコン修理でご来店されました。 😛 

去年から冷風(気持ち冷えている)が出ず、

他社で一度見てもらったそうなのですが原因が分からず、

当社にご来店してくださいました。 🙂 

早速確認すると、

高圧ホースかしめ部からオイル滲みがありました。

その他不具合カ所が無いかコンピューター診断も併用しながら点検。

今回は高圧ホースからの漏れだけが確認が取れましたので、

お客様に確認して交換させて頂きました。 😎 

金属部とホースの接続しているところにオイルで湿っているのが分かると思います。 🙄 

交換後ガスを規定量入れて最終点検!!

しっかり冷風が出てくるようになったことを確認して

作業完了になります。 😉 

A様、この度は当社にご来店ありがとうございました。

今後も是非宜しくお願い致します。


キャデラック 07’ エスカレードESV エンジンオイルパン/フロント&リヤエンジンハウジングカバー オイル漏れ アメ車

キャデラック 07’ エスカレードESV エンジンオイルパン/フロント&リヤエンジンハウジングカバー オイル漏れ アメ車

本日は、

千葉県 I様 キャデラック 07’ エスカレードESV

エンジンオイル漏れ修理でご来店されました。 😎 

エンジンオイルパン/フロント&リヤエンジンハウジングカバー

からの漏れになります。

↓↓↓ こちらはフロント側のオイル漏れになります。

↓↓↓ こちらはリヤ側、

リヤ側のガスケット等の交換は、

トランスミッションを外さないと交換出来ないため切り離します。 😉 

↓↓↓ フライホイール(円盤)も外しちゃいます。 😉 

ここまで外してようやく漏れているケ所が確認出来ます。

ここからガスケット等を交換していきます。

ここを怠るとまたオイル漏れが起こってしまうので、

取り付ける前にしっかり洗浄!! 😛 

組み付けは液状ガスケットも使用してまた漏れて来ないように、

対策をしました。

あとは、

ミッションを元に戻すのと、

フロント側のカバーガスケットを交換して完了になります。 😀 

I様、いつも当社をご利用していただきありがとうございます。

今後も是非宜しくお願い致します。


USトヨタ セコイア LEDバルブ H1 H7 H4 H8/9/11/16J HB3/4 HIR2 PSX24/26 ツインカラー プロジェクター

USトヨタ セコイア LEDバルブ H1 H7 H4 H8/9/11/16J HB3/4 HIR2 PSX24/26 ツインカラー プロジェクター

本日は、

東京都 K様 USトヨタ セコイア

車検整備でご来店されました。

テスターにてヘッドライトの光量を測定すると、

光量が不足していることが分かりました。

使っているバルブを見てみると、

LEDバルブが使用されておりました。

お客様に確認したところ、

LEDバルブが良いと、言う事でしたので、

88ハウス製 LEDバルブをご案内いたしました。

左側が88ハウス製LED

点灯確認。

写真ですと伝わりずらいですが、

凄く明るいです。

あと交換前のLEDは黄色味がかかっていていまいちですが、

88ハウス製のは真っ白で発光します。

交換前 ↓↓↓

配光もしっかり設計されていますので、

しっかり道路を照らしてくれます。

交換前 ↓↓↓

交換後 ↓↓↓

交換後もう一度テスターにて確認したところ

しっかり基準値に入っておりました。

LEDバルブの種類が多くて迷っている方、

是非88ハウス製LEDバルブはいかかでしょうか?

K様、いつも当社をご利用していただきありがとうございます。

今後も是非宜しくお願い致します。


ミニ BMW クラブマン 車検 埼玉 東京 千葉 安心車検 整備 修理 点検 エスカレード フリップダウンモニター アルパイン 12.8インチ

ミニ BMW クラブマン 車検 埼玉 東京 千葉 安心車検 整備 修理 点検 エスカレード フリップダウンモニター アルパイン 12.8インチ 持込

本日の作業は、

埼玉県 S様 ミニ クラブマン

車検整備を行いました。

アメ車、国産車以外も車検整備や修理行っております。

当社の整備は分解整備/目視点検以外にも

足廻りやエンジンルームの洗浄もしっかり行っております。

なのでご入庫の時より

お車が綺麗になって戻ってきます。

さらにテスターも完備しております。

ただ車検に通すための調整ではなく、

プラスαで、

例えば、ヘッドライトの向きを対向車に眩しくない様に

車検合格範囲で調整したり、

駐車ブレーキレバーの遊びが目立つようであれば微調整しております。

他社にはない見えない気配りを1台1台丁寧に行っております。

気になる方はお気軽にお問合せ下さい。

S様、いつも当社をご利用していただきありがとうございます。

今後も是非宜しくお願い致します。 🙂 

 

今日のもう1台は、

ミニの整備が終わってから作業しました。

埼玉県 S様 キャデラック エスカレード

純正フリップダウン 7インチモニターを

アルパイン製 12.8インチモニターに交換でご入庫されました。

部品はお客様の持込になります。

それでは交換していきます。

まずは純正モニターを取り外します。

モニターを比べるとこんなに違います。

取り付け位置を決める為、

モニターを当てがってみました。

すると、 😯 

純正モニターの元々開いている穴、

前後方向が僅かに隠れません!

すぐお客様に確認のお電話 😐 

S様、悩んだ結果このまま取付をすることに決まりました。

この後は取り付け台の作成です。

本日はここまでになります。

次回ブログまでに取付完了させたいと思います。

S様、完了まで今しばらくお待ちくださいませ。


シボレー エクスプレス ガタ 遊び 調整 ハンドル 取られる 異音 足廻り 違和感 GM アメ車 修理

シボレー エクスプレス ガタ 遊び 調整 ハンドル 取られる 異音 足廻り 違和感 GM アメ車 修理

本日は、

埼玉県 E様 シボレー エクスプレス

ハンドルの遊び修理でご来店されました。

足廻りのどこかにガタがあると思い点検したところ…

両側ハブベアリング、タイロッドインナー/アウター両側、

ステアリング関係全体にガタがありました。

お客様にご連絡をしてすべて交換させて頂きました。

特にガタが酷かったのはタイロッドインナーになります。

ボールジョイントのガタです。

よく見ると隙間があるのが分かります。

↑写真を見比べると分かり易いです。

交換後は嘘みないなくらい激変したハンドリングになり、

正常な遊びに戻りました。

E様、この度は当社にご来店ありがとうございました。

今後も是非宜しくお願い致します。


メルセデスベンツ GT63 S ドライブレコーダー 持込 BMW マセラティ 埼玉 東京 カスタム 整備 中古 車検

メルセデスベンツ GT63 S ドライブレコーダー 持込 BMW マセラティ 埼玉 東京 カスタム 整備 中古 車検

本日は、

埼玉県 H様 メルセデスベンツ GT63 S

ドライブレコーダーの取り付けでご来店されました。

当社にご来店されるお客様が良く言いますが、

当社、アメ車以外も作業させて頂きますよ 😛 

欧州車もお任せください。 😉 

メーカー幅広くカスタム&整備を行っておりますので、

是非お気軽にお問い合わせください。

今回取り付けのドラレコは、

ユピテルの、SN-TW81d

お勧めの前後カメラタイプになります。

そして今回取り付けるにあたって、

外部バッテリーを取り付けします。

それによって車のバッテリーを使わないで、

最大12時間、連続録画可能になります。

エンジンを止めても、

ドラレコ本体のLEDランプが点いているので、

しっかり録画出来ているのが分かります。

 

H様、いつも当社をご利用していただきありがとうございます。

今後も是非宜しくお願い致します。 😀 


トヨタ プリウスPHV GR SPORT 52 50 アンサーバック 其ノ壱 LWS2 音 音色 取付 持込 埼玉 東京

トヨタ プリウスPHV GR SPORT 52 50 アンサーバック 其ノ壱 LWS2 音 音色 取付 持込 埼玉 東京

本日は、

ご新規様 T様 トヨタ プリウスPHV GR SPORT

『アンサーバックシステム』ロック音取り付けでご来店されました。

お客様ご要望のバージョン2.7は完売してしまいましたので、

NEWバージョンの【其ノ壱】を注文しました。

それとオプションのLWS2(ショックセンサー)も注文頂きました。

早速取り付けです。

エンジンルームにスピーカーを設置して配線を延長しときます。

ドアロック信号や電源は車内にありますのでテスターで点検しながら接続します。

最後に配線をエンジンルームから車内に通さないといけないのですが、

通す場所が見当たりません… 😥 

やっと見つけた場所は、

タイヤハウスインナーフェンダー内の所です。

なのでフロントをジャッキで持ち上げて

タイヤとフェンダーの隙間を広げての作業になりました。 🙁 

最近の国産車に取付をしていませんでしたが、

最近はハイブリッド車が主流になってきていますので、

エンジン&モーターがエンジンルームにあって

とても狭いです。 😥 

取付は無事に完了したので当日中にご納車出来ました。

一安心です。 🙂 

T様、この度は当社にご来店ありがとうございました。

今後も是非宜しくお願い致します。


キャデラック エスカレード 格納 動かない ドアミラー修理 モーター交換 ギア交換 持込 LED打替え 赤ウィンカー 改善 車検

キャデラック エスカレード 格納 動かない ドアミラー修理 モーター交換 ギア交換 持込 LED打替え 赤ウィンカー 改善 車検

本日は、

ご新規様 N様 キャデラック エスカレード

持込のパーツ交換でご来店されました。

持ち込んで頂いたパーツはこちら、

ドアミラー格納モーター&ギアのパーツになります。

純正ですと、

ギアが樹脂で出来ており、

ある時、モーターの力に負けて割れてしまい、

格納が出来なくなってしまいます。 😥 

それでは、

作業風景を撮りましたので、

作業の流れはこんな感じになります。

分解してこの部品を取り出します。

そして、さらに分解。

ここに交換するギアが有ります。

やはり樹脂製のギヤはパキッと割れておりました

(この新しいギアは形状が違うためポン付け出来ませんので、

交換は取付の仕方を工夫して取付します。)

右が新品、 左が外したモーター、

グリスがぱさぱさになっていたので、

グリスアップして動きを良くします。

後は、逆に作業してミラーを元に戻りたら完了になります。

今回はついでに、

ドアミラーウィンカーを

赤LED → 橙LEDに打替え交換しました。

他社に出さず、自社で作業しておりますので、

当日中にご納車可能です。

N様、この度は当社にご来店して頂きありがとうございました。

今後も是非、宜しくお願い致します。 😉 


三菱 トライトン ボディーリフト リフトアップ 持込取付 部品製作 パーツ制作 ワンオフ サイドステップ フロントグリルガード

三菱 トライトン ボディーリフト リフトアップ 持込取付 部品製作 パーツ制作 ワンオフ サイドステップ フロントグリルガード

本日は、

東京都 Z様 三菱 トライトン

ワンオフボディーリフト/持込サイドステップ/フロントグリルガードの取り付けでご来店されました。

当社にお問合せしていただく前に何社かボディーリフトの件で相談してみたとの事ですが、

良いお返事が頂けなかったそうです。 😥

さらにお話を聞くと、

ずっとリフトアップをやりたかったのですがすぐには出来ず、

『ついに夢が叶う!』とすごく楽しそうに話してくださいました。 😀

その年月はなんと10年 😯

10年越しの夢叶えちゃいましょう(^^♪

リフトキットはワンオフで作成しますので、

納期は約1カ月程を予定しております。

お車を預かってすぐにデーター取りをして、

現在キットを作成中でございます。

Z様、今しばらくお待ちくださいませ。 🙂 


ハマー H3 ラジエーターキャップ 冷却水漏れ ラジエーター 水温 高い にじみ 修理 点検 ホース サーモ サーモスタッド

ハマー H3 ラジエーターキャップ 冷却水漏れ ラジエーター 水温 高い にじみ 修理 点検 ホース サーモ サーモスタッド

本日は、

東京都 O様 ハマー H3

ラジエーターキャップからの冷却水漏れでご入庫されました。

こちらのお車は以前に、

サーモスタッド/ラジエーター/ラジエーターキャップを交換済みで、

お客様が交換する前から気になっていた水温計の針の位置が、

真ん中より気持ち上を指しています。

コンピューターで水温を確認すると、

94~95度を行ったり来たりしていました。

この気持ち上がっているのが影響してキャップから漏れているのではないかとお客様と相談して、

サーモスタッドを交換することにしました。

サーモスタッドはオルタネーターの裏側なので、

交換しずらいところにあります。 😯

こちらのサーモスタッドは、

お客様の持込で当社宛てに直送していただいたものになります。

O様、素早い対応ありがとうございます。 🙂

すぐに部品が到着しました。

早速交換していきます。

いつも通りサクッと外します。

↑左が古い方、右が新品になります。

↓右が古い方、左が新品です。

よく見ると真ん中の金色の部分の形が少し違います。 🙄

今回新旧でサーモスタッドの設定温度を変更しました。

新品は、低い温度設定になっており、

チェックランプが点灯する可能が有りますが、

お客様には注意事項をお伝えして、

チェックランプが点灯しない様に説明しています。 😉

交換後の水温はこんな感じになります。

コンピューターにて水温を見ると、

89~90度を行ったり来たりしていました。

これで漏れがなくなれば、

H3にお乗りの方、同じ症状の方にご案内ができます。 😛

結果は...

 

漏れのスピードは格段に減りましたが、

わずかに漏れてきてしまいました。 :cry

漏れは、

暖気して→しっかり冷まして→エンジンを掛けて5分くらいすると漏れてきます。

そしてある程度漏れるとピタリと止まります。

冷却水の動きをイメージすると、

なんと新品に交換したはずのキャップにいきつきました。 😕

そしていらなくなった旧キャップを持って来店されていたので、

分解してから点検してみた結果...

 

なんと2個あるOリングの片方が寸法足らずでカパカパの状態になっていました。

キャップの締め付けはもの凄く固いのでしっかり取り付けされていると勘違いします。 👿

漏れ対策はしずらいところなのですが、対策を行って様子を見ると漏れなくなりました。

原因は、ラジエーター本体なのか?キャップなのか?

交換する前のラジエーターがあればどっちか判断出来ますが、

交換してから年数が経過していますので、

会社の鉄くずカゴにもない状態です。

お客様にも経過を報告しながらの作業だったので、

まさかの場所なので驚いていました。 😯

O様、いつも当社をご利用していただきましてありがとうございます。

今後も是非宜しくお願い致します。