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トヨタ プリウスPHV GR SPORT 52 50 アンサーバック 其ノ壱 LWS2 音 音色 取付 持込 埼玉 東京

トヨタ プリウスPHV GR SPORT 52 50 アンサーバック 其ノ壱 LWS2 音 音色 取付 持込 埼玉 東京

本日は、

ご新規様 T様 トヨタ プリウスPHV GR SPORT

『アンサーバックシステム』ロック音取り付けでご来店されました。

お客様ご要望のバージョン2.7は完売してしまいましたので、

NEWバージョンの【其ノ壱】を注文しました。

それとオプションのLWS2(ショックセンサー)も注文頂きました。

早速取り付けです。

エンジンルームにスピーカーを設置して配線を延長しときます。

ドアロック信号や電源は車内にありますのでテスターで点検しながら接続します。

最後に配線をエンジンルームから車内に通さないといけないのですが、

通す場所が見当たりません… 😥 

やっと見つけた場所は、

タイヤハウスインナーフェンダー内の所です。

なのでフロントをジャッキで持ち上げて

タイヤとフェンダーの隙間を広げての作業になりました。 🙁 

最近の国産車に取付をしていませんでしたが、

最近はハイブリッド車が主流になってきていますので、

エンジン&モーターがエンジンルームにあって

とても狭いです。 😥 

取付は無事に完了したので当日中にご納車出来ました。

一安心です。 🙂 

T様、この度は当社にご来店ありがとうございました。

今後も是非宜しくお願い致します。


キャデラック エスカレード 格納 動かない ドアミラー修理 モーター交換 ギア交換 持込 LED打替え 赤ウィンカー 改善 車検

キャデラック エスカレード 格納 動かない ドアミラー修理 モーター交換 ギア交換 持込 LED打替え 赤ウィンカー 改善 車検

本日は、

ご新規様 N様 キャデラック エスカレード

持込のパーツ交換でご来店されました。

持ち込んで頂いたパーツはこちら、

ドアミラー格納モーター&ギアのパーツになります。

純正ですと、

ギアが樹脂で出来ており、

ある時、モーターの力に負けて割れてしまい、

格納が出来なくなってしまいます。 😥 

それでは、

作業風景を撮りましたので、

作業の流れはこんな感じになります。

分解してこの部品を取り出します。

そして、さらに分解。

ここに交換するギアが有ります。

やはり樹脂製のギヤはパキッと割れておりました

(この新しいギアは形状が違うためポン付け出来ませんので、

交換は取付の仕方を工夫して取付します。)

右が新品、 左が外したモーター、

グリスがぱさぱさになっていたので、

グリスアップして動きを良くします。

後は、逆に作業してミラーを元に戻りたら完了になります。

今回はついでに、

ドアミラーウィンカーを

赤LED → 橙LEDに打替え交換しました。

他社に出さず、自社で作業しておりますので、

当日中にご納車可能です。

N様、この度は当社にご来店して頂きありがとうございました。

今後も是非、宜しくお願い致します。 😉 


三菱 トライトン ボディーリフト リフトアップ 持込取付 部品製作 パーツ制作 ワンオフ サイドステップ フロントグリルガード

三菱 トライトン ボディーリフト リフトアップ 持込取付 部品製作 パーツ制作 ワンオフ サイドステップ フロントグリルガード

本日は、

東京都 Z様 三菱 トライトン

ワンオフボディーリフト/持込サイドステップ/フロントグリルガードの取り付けでご来店されました。

当社にお問合せしていただく前に何社かボディーリフトの件で相談してみたとの事ですが、

良いお返事が頂けなかったそうです。 😥

さらにお話を聞くと、

ずっとリフトアップをやりたかったのですがすぐには出来ず、

『ついに夢が叶う!』とすごく楽しそうに話してくださいました。 😀

その年月はなんと10年 😯

10年越しの夢叶えちゃいましょう(^^♪

リフトキットはワンオフで作成しますので、

納期は約1カ月程を予定しております。

お車を預かってすぐにデーター取りをして、

現在キットを作成中でございます。

Z様、今しばらくお待ちくださいませ。 🙂 


ハマー H3 ラジエーターキャップ 冷却水漏れ ラジエーター 水温 高い にじみ 修理 点検 ホース サーモ サーモスタッド

ハマー H3 ラジエーターキャップ 冷却水漏れ ラジエーター 水温 高い にじみ 修理 点検 ホース サーモ サーモスタッド

本日は、

東京都 O様 ハマー H3

ラジエーターキャップからの冷却水漏れでご入庫されました。

こちらのお車は以前に、

サーモスタッド/ラジエーター/ラジエーターキャップを交換済みで、

お客様が交換する前から気になっていた水温計の針の位置が、

真ん中より気持ち上を指しています。

コンピューターで水温を確認すると、

94~95度を行ったり来たりしていました。

この気持ち上がっているのが影響してキャップから漏れているのではないかとお客様と相談して、

サーモスタッドを交換することにしました。

サーモスタッドはオルタネーターの裏側なので、

交換しずらいところにあります。 😯

こちらのサーモスタッドは、

お客様の持込で当社宛てに直送していただいたものになります。

O様、素早い対応ありがとうございます。 🙂

すぐに部品が到着しました。

早速交換していきます。

いつも通りサクッと外します。

↑左が古い方、右が新品になります。

↓右が古い方、左が新品です。

よく見ると真ん中の金色の部分の形が少し違います。 🙄

今回新旧でサーモスタッドの設定温度を変更しました。

新品は、低い温度設定になっており、

チェックランプが点灯する可能が有りますが、

お客様には注意事項をお伝えして、

チェックランプが点灯しない様に説明しています。 😉

交換後の水温はこんな感じになります。

コンピューターにて水温を見ると、

89~90度を行ったり来たりしていました。

これで漏れがなくなれば、

H3にお乗りの方、同じ症状の方にご案内ができます。 😛

結果は...

 

漏れのスピードは格段に減りましたが、

わずかに漏れてきてしまいました。 :cry

漏れは、

暖気して→しっかり冷まして→エンジンを掛けて5分くらいすると漏れてきます。

そしてある程度漏れるとピタリと止まります。

冷却水の動きをイメージすると、

なんと新品に交換したはずのキャップにいきつきました。 😕

そしていらなくなった旧キャップを持って来店されていたので、

分解してから点検してみた結果...

 

なんと2個あるOリングの片方が寸法足らずでカパカパの状態になっていました。

キャップの締め付けはもの凄く固いのでしっかり取り付けされていると勘違いします。 👿

漏れ対策はしずらいところなのですが、対策を行って様子を見ると漏れなくなりました。

原因は、ラジエーター本体なのか?キャップなのか?

交換する前のラジエーターがあればどっちか判断出来ますが、

交換してから年数が経過していますので、

会社の鉄くずカゴにもない状態です。

お客様にも経過を報告しながらの作業だったので、

まさかの場所なので驚いていました。 😯

O様、いつも当社をご利用していただきましてありがとうございます。

今後も是非宜しくお願い致します。


開いた時間で修理をしてみた件。

本日は、

当社の強みである

四輪アライメント調整 😉

そのアライメントテスターのデーターを印刷するプリンターが動かなくなってしまったで、

開いた時間を利用して修理することにしました。

(それまではパソコンの画面を写真で撮影して別のプリンターで印刷していました。 😥 )

私が入社する前から活躍しているので10年以上は経過しています。

こんな感じでサービスエラーが発生してしまって全く動きません。 🙁 

故障コードを確認すると、

廃インクの詰まりが原因の可能性が高いと出ていましたので、

詰まりを除去するために

早速、分解開始。 😎 

ここまで分解してようやくたどり着きました。

左側のスポンジに廃インクが吸着されてます。

お湯で洗うとすごい量のインクが… 😯 

インクが出なくなるまで綺麗にしました。

乾くまで時間が掛かるので、

その間に、ポンプだったり配管のホースを綺麗に洗浄しまいした。

まだ完全に乾いてないので、

乾燥が終えたら組み上げたいと思います。

これで動いてくれたらいいです。 😆 


トレーラー 登録 代行 サイドマーカー LED ダウンライト 路肩灯 Futura Trailers 積載 ローダー けん引 トラック

トレーラー 登録 代行 サイドマーカー LED ダウンライト 路肩灯 Futura Trailers 積載 ローダー けん引 トラック

本日は、

先日新規登録させて頂いた

埼玉県 K様 Futura Trailers フルトレーラー

サイドマーカーを取り付けさせて頂きました。 😎 

こちらのマーカーは路肩灯という、

足元を照らすように下側にもLEDが付いているので、

街灯が無く暗い夜中でもしっかり明るく照らしてくれます。

もちろん横の光もとても明るいです。

昼間でもこの明るさです。 🙂 

真暗なところですと、

ここまで明るく照らしてくれます。

車輌を乗せる時もスロープがしっかり見えるようにと、

タイヤフェンダーが牽引車側から見えるよう、

両方が照らせるようにLEDを設置してあります。 😉 

K様、いつも当社をご利用していただきましてありがとうございます。

今後も是非宜しくお願い致します。 😛 


ハマー H2 雨漏れ 水浸し マーカー 防水 びしょびしょ 助手席 足元 サンルーフ 排水 取り付け部 根本 対策 エアコン修理

ハマー H2 雨漏れ 水浸し マーカー 防水 びしょびしょ 助手席 足元 サンルーフ 排水 取り付け部 根本 対策 エアコン修理

本日は、

東京都 O様 ハマー H2

雨漏れ修理でご来店されました。

前回フロントガラス廻りをコーキングして

運転席側はしっかり止まったのですが、

助手席側が最初の雨では大丈夫で、

2回目の雨で天井が濡れてしまったとのことです。

早速水を掛けてみてみましたが、

水が侵入しているところはなく、

前回行った助手席側のコーキング部を幅を大きくしたりして

広く分厚く再コーキングしてみました。

水を掛けて漏れがないことを確認して、

お客様に様子を見てもらうことにしました。

点検後お車を移動しようとしてたまたま助手席の足元を見たら、

水滴がフロアマットに落ちていました。 🙄 

水滴を追っていくと、

ブロアファンモーターを外したところを真上に覗くと

外が丸見えです。 😯 

ブロアファンの内部も水浸しになっていたのですぐに乾燥させました。

これは真上から覗いたものです。

フィルターは無く、あるのは網です。 😯 

その網が掃除出来るように脱着できるカバーが付いていましたが、

ゴムがボロボロになっていて防水機能はゼロです 🙁 

ここから水が浸入していました。

このカバーの部品供給が無かったため、

防水処理をして対応しました。

最後に追加のご依頼を頂きました。

エアコン吹き出し口の

足元に出る風が全く出ていないとの事。

こちらは点検してすぐに原因が判明したので、

部品の手直しと、診断機にてエアコンシステムのリセットで完治しました。

O様、雨漏れの具合はその後いかがでしょうか? 🙁 

今後も是非宜しくお願い致します。 🙂 


パート② キャデラック エスカレード チェックランプ 修理 診断機 点検 エンジン不調 P0440 EVAP 燃料 キャップ

キャデラック エスカレード チェックランプ 修理 診断機 点検 エンジン不調 P0440 EVAP 燃料 キャップ バッテリ上がり

本日は、

1/11ブログの続きで

埼玉県 M様 キャデラック エスカレード

エンジンチャックランプ点灯の修理で

もう一つ不具合があったので載せます。

それはこのパーツ、

前回ブログと同様でEVAPシステムの一部になります。

新品キャップを付けて各部の動作確認、

それとデータ情報を確認して発見しました。

コンピューター診断でここの故障コードは入っていないので、

コンピューターを使って正常値、異常値が判断出来ないと見つけられません。 😛 

それでは交換していきます。

そして最後にもう一度

コンピューター診断 🙄

何も異常がなくなったら

故障コードを削除して

ランプが点かないことを確認したら作業完了です。

追加で

バッテリープラス端子に配線が付いていました。

ここに付けてしまうと、

バッテリー上がりなどのトラブルの原因に繋がりますので、

別の場所に取付致しました。 😎 

M様、この度は当社をご利用していただきましてありがとうございます。

今後も是非宜しくお願い致します。 😉 


トレーラー 新車 中古 販売 登録 代行 サイドマーカー LED Futura Trailers 

トレーラー 新車 中古 販売 登録 代行 サイドマーカー LED Futura Trailers 積載 ローダー けん引

埼玉県 K様 Futura Trailers フルトレーラー

新規登録でご入庫されました。

スーパーカーを積載するためのトレーラーになります。

普通の積載車では乗せられませんが、

この低さならバンパーを擦る心配なく車の上げ下ろしが可能です。

 

早速、陸運局にて登録 😉 ✨

無事にナンバーを取り付けしました。

ちょうど奥にも積載車がいたので、

高さを比べると低さが分かります。 🙄

このトレーラーは目立つのか、

登録を終えて戻ったら同業者様がじっくり観察しておりました。

あとは、会社に戻って追加作業の

LEDサイドマーカー取付と、タイヤを照らすLED照明の部品を発注しました。

取り付けが終えましたらまたブログにアップします。

K様、作業完了まで今しばらくお待ちくださいませ。 😎


キャデラック エスカレード チェックランプ点灯 アメ車 修理 点検 O2センサー スロットル 横滑り トラクション スタビリティ

キャデラック エスカレード チェックランプ点灯 アメ車 修理 点検 O2センサー スロットル 横滑り トラクション スタビリティ

本日は、

東京都 F様 キャデラック エスカレード

エンジンチェックランプ点灯でご来店されました。

早速診断機にてお車の状態を確認します。

すると、

故障コードは46件ありました。

その中で1件だけチェックランプを点灯させる項目があり、

O2センサーの故障と出ていました。

センサーを単品点検してみた結果、

やはりセンサーの故障でしたので交換させて頂きました。

交換後は、しっかりチェックランプが消えたことを確認。 😉 

作業完了のお電話をさせて頂いたところ、

せっかくなのでその他、気になっている点の確認もお願いします。と、

追加のご依頼も頂きました。

ありがとうございます。 😮 

まずは、

バックカメラが映らなくなってしまったので映る様にしてほしいとのご依頼。

こちらは配線加工にて対応させていただきました。

次に、

当社に来店される前に別の故障コードが入っていたそうなのですが、

その時の担当者さんが消してしまったとの事。 😥 

消す前にお客様が携帯のカメラで撮影していた画像を確認させていただき、

スロットルポジションセンサーの交換をしました。

ついでに蓄積していた汚れも綺麗に洗浄しました。 😛 

最後に、

エンジンマウント交換と、

フロントスタビリンク一式を交換します。

今回は、どれぐらいでマウント交換が終わるのか気になったので時計をパシャリ。 🙄 

開始時間は、14:18 です。

サッサッサ!と作業して

取り外します。

パックリと切れておりました。

新品と比較。

今度は逆の作業をして新品のマウントを取り付けします。

次にフロントスタビリンク交換。

交換完了です。

マウント交換が終わった時点で撮れば良かったのですが、

スタビ交換までやってこのくらいで終わりました。

ちょうど17:00でした。

途中何度か手を止めていたのと錆の固着がなければ、

実質、1時間半くらいで終わってそうです。 😉 

今度また測ってみます。

これですべての作業が終わりました。

F様、この度は当社をご利用していただきましてありがとうございます。

今後も是非宜しくお願い致します。